- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△54,982千円には、セグメント間取引消去2,072千円、各報告セグメントに配分しない全社費用△57,054千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門費です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/11/15 15:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/11/15 15:22
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(4)前連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高、売上原価がそれぞれ2,849,565千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替は行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載していません。
2021/11/15 15:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(※6)感染が疑われる患者の周囲を陰圧状態にすることでウイルスの拡散を防止する感染防護機器
その結果、医療器材事業の売上高は236億20百万円(前年同期比 7.5%増)となり、販売費および一般管理費の伸びを大きく上回ったことから、営業利益2億30百万円(前年同期比 139.1%増)となりました。
〈SPD事業〉
2021/11/15 15:22