2692 伊藤忠食品

2692
2026/05/18
時価
1645億円
PER
19.84倍
2010年以降
8.05-2643.48倍
(2010-2026年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.49-1.33倍
(2010-2026年)
配当
0.62%
ROE
7.68%
ROA
2.87%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

伊藤忠食品(2692)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2017年11月6日 16:07
【資料】
四半期報告書-第100期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
【短信】
平成30年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益2,0952,778
減価償却費1,3201,224
持分法による投資損益(△は益)-38-9
投資有価証券売却損益(△は益)-6
固定資産売却損益(△は益)-281-47
資産除去債務戻入益-188
減損損失131
貸倒引当金の増減額(△は減少)-88-9
賞与引当金の増減額(△は減少)-305-255
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)76
受取利息及び受取配当金-293-294
支払利息8174
売上債権の増減額(△は増加)2,204-16,756
たな卸資産の増減額(△は増加)435-969
未収入金の増減額(△は増加)1,837-3,119
差入保証金の増減額(△は増加)26-52
仕入債務の増減額(△は減少)-4,06830,834
その他-297-916
小計2,62712,431
利息及び配当金の受取額333262
利息の支払額-80-74
法人税等の支払額-177-899
営業活動によるキャッシュ・フロー2,70211,719
投資活動によるキャッシュ・フロー
預け金の預入による支出-5,000-1,000
預け金の払戻による収入2,0001,000
有形固定資産の取得による支出-1,113-372
有形固定資産の売却による収入5221,116
無形固定資産の取得による支出-198-160
投資有価証券の取得による支出-66-63
投資有価証券の売却による収入6
その他9835
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,751554
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出-10-10
ファイナンス・リース債務の返済による支出-335-284
配当金の支払額-513-507
非支配株主への配当金の支払額
自己株式の取得による支出-598
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,457-802
現金及び現金同等物に係る換算差額
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-2,50611,471
現金及び現金同等物の四半期末残高19,30130,531

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。