営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 37億7900万
- 2018年3月31日 +12.36%
- 42億4600万
個別
- 2017年3月31日
- 34億3500万
- 2018年3月31日 +11.94%
- 38億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「中期経営計画」の2年目となる当連結会計年度のミッションを『「既存事業の深耕・拡大」と「新分野の育成」~チャレンジ&イノベーション~』とし、「営業・物流・情報・マーチャンダイジング・マーケティング・決済」という卸の基本機能を高め、並行して業務改革のさらなる推進によりローコストオペレーションを追求してまいりました。また、重点戦略として位置づけているギフト・酒類分野の強化に努めるとともに、ブランド事業では得意先と一体となった商品開発を推し進めることで販売ルートを拡大、さらにWEB関連の新たな取り組みや地域産品の販売支援にも取り組んでまいりました。2018/06/21 15:21
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は6,608億99百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益42億46百万円(同12.4%増)、経常利益50億32百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益40億31百万円(同19.5%増)となりました。
資産、負債及び純資産の分析