- 2692
- 2026/05/18
- 時価
- 1645億円
- PER
- 19.84倍
- 2010年以降
- 8.05-2643.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.49-1.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.62%
- ROE
- 6.55%
- ROA
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 42億4600万
- 2019年3月31日 -4.8%
- 40億4200万
個別
- 2018年3月31日
- 38億4500万
- 2019年3月31日 -5.05%
- 36億5100万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- d.業績連動報酬の内容2019/06/20 16:56
取締役(常勤)の報酬は役職別に定められた月額固定報酬と業績連動報酬により構成され、業績連動報酬に係る指標は、業界で一般的に広く使用され、算定方法の客観性を高めるために、全社連結ベースの売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の計画達成比率等を利用しております。また、指標以外に定性・戦略等の個人考課等を併せて評点化し、予め定められた役職別配分比率を乗じて各取締役の総合評点を算出し、それを基に業績連動報酬の支給月数(標準5ヶ月)を決定し、月額固定報酬を乗じております。
e.役員の報酬等の決定過程における取締役会の活動内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、「中期経営計画」の3年目となる当連結会計年度のミッションを『「変化への対応」と「基盤の強化」~さらなるグッドカンパニーを目指して~』とし、「営業・物流・情報・マーチャンダイジング・マーケティング・決済」という卸の基本機能を高め、並行して業務改革のさらなる推進によりローコストオペレーションを追求してまいりました。また、重点戦略として位置づけている、優良得意先との取り組み強化に努めるとともに、ドラッグストア等の成長業態向け加工食品・飲料の拡販を推し進め、さらにEC関連や当社子会社で百貨店等のグロッサリー売り場の運営を行っております㈱アイ・エム・シーの事業拡大にも取り組んでまいりました。また、菓子流通業界への参入を目的にヤマエ久野㈱との合弁会社ワイ&アイホールディングス(同)を設立し、コンフェックスホールディングス㈱への資本参加を実施いたしました。2019/06/20 16:56
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は667,128百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益4,042百万円(同4.8%減)、経常利益4,943百万円(同1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,309百万円(同17.9%減)となりました。
当連結会計年度における販売実績を業態別、商品分類別に示すと次のとおりであります。