営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 43億1500万
- 2024年9月30日 +15.16%
- 49億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高は、主にGMS・スーパーマーケットやドラッグストア向けの取引拡大、並びに記録的な猛暑や自然災害への対策等により飲料を中心に好調に推移したことから、前年同期比13,505百万円(4.0%)増収の352,385百万円となりました。2024/11/06 16:23
利益面では、増収に加え低重心経営の徹底による経費改善等により、営業利益は前年同期比654百万円(15.2%)増益の4,969百万円、経常利益は一過性の持分法投資利益の増加等により前年同期比1,980百万円(39.2%)増益の7,028百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比1,624百万円(46.0%)増益の5,157百万円となりました。
セグメントごとの経営成績の状況に関する記載については、報告セグメントが食品卸売事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため省略しております。