支払手形
個別
- 2015年12月31日
- 2億7384万
- 2016年12月31日 -29.4%
- 1億9333万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2.連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2017/03/28 13:05
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 12,070千円 5,436千円 支払手形 10,757千円 61,845千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/03/28 13:05
当連結会計年度末における財政状態は、親会社株主に帰属する当期純利益が2億7千4百万円となり、純資産が2億1千4百万円増加しましたが、商品が5億9千1百万円減少し、流動資産が5億1千3百万円減少したことや、支払手形及び買掛金が5億2千万円減少し、流動負債が7億円減少したことなどにより、総資産は82億8千2百万円(前期比9.4%減)となりました。
(流動資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク又は取引先の信用リスクに晒されております。2017/03/28 13:05
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建の営業債務については為替の変動リスクに晒されておりますが、一部を除き先物為替予約を利用してヘッジしております。
また、借入金については主に運転資金の調達を目的としており、期間は最長で4年であります。このうち一部は、金利変動のリスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。