- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去260千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/28 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/28 13:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/28 13:10- #4 業績等の概要
(電子機器及び工作機械等)
電子部品実装機を中心とした電子機器は国内販売は減少したものの、海外市場でスマートフォンや自動車向けの設備投資需要が拡大したことに伴い、中国向け輸出販売が増加しました。工具研削盤等の工作機械の輸入販売は前期までの増産に向けた設備投資が落ち着きを見せたことや、中国を始めとした世界的な設備投資の拡大に伴い、国内ユーザー向けの納期確保が難しく納期まで時間を要したことなどにより、販売が減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は79億6千万円(前期比16.6%減)、営業利益は1億4千2百万円(前期比66.3%減)となりました。
(光電子装置)
2018/03/28 13:10- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、売上高及び営業利益を経営目標としております。平成30年度には連結売上高130億円、営業利益3億3千万円(営業利益率2.5%)を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
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