- 2693
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 63.38倍
- 2009年以降
- 赤字-69.37倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.4倍
- 2009年以降
- 0.19-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 0.62%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去1,380千円が含まれております。2022/08/10 10:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の収束時期は見えないものの、ワクチン接種等により重症化が抑えられ、経済活動の正常化が進みました。しかし、中国上海市での感染対策による都市封鎖、ロシアのウクライナ侵攻とそれに対する各国の経済制裁などにより、原材料価格の高騰、物流の停滞などが見られ、物価の高騰、円安も進んだことから景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。2022/08/10 10:23
このような状況の中、当社グループの主要販売先である電機・機械・自動車等の製造業におきましては、中国市場では、都市封鎖による物流の停滞が見られましたが、潜在的な設備投資需要が堅調に推移するとともに、国内の設備投資需要も回復基調となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、95億7千1百万円(前年同期比63.1%増)となりました。損益面では輸出、国内ともに販売が増加したことにより、売上総利益が増加し、営業利益4億3千7百万円(前年同期は営業利益1千9百万円)、経常利益5億5千7百万円(前年同期比545.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億7千6百万円(前年同期比558.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。