木徳神糧(2700)の持分法適用会社への投資額 - 食品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 372万
- 2020年12月31日 ±0%
- 372万
- 2021年12月31日 ±0%
- 372万
- 2022年12月31日 ±0%
- 372万
- 2023年12月31日 ±0%
- 372万
- 2024年12月31日 ±0%
- 372万
- 2025年12月31日 ±0%
- 372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製商品別の事業部門を置き、各事業部門は、連結子会社も含め取り扱う製商品について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/25 12:55
従って、当社グループは主に事業部門及び連結子会社を基礎とした製商品別のセグメントから構成されており、「米穀事業」、「飼料事業」、「鶏卵事業」及び「食品事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要な製品・商品 鶏卵事業 家庭用卵、業務用卵、鶏卵加工品等 食品事業 米粉、加工食品、たんぱく質調整米、小麦粉等 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/03/25 12:55
当社グループは、木徳神糧株式会社(当社)及び関係会社10社により構成されており、事業は精米の製造販売・玄米の販売を行う米穀事業、飼料の販売を行う飼料事業、鶏卵の商品販売を行う鶏卵事業、米粉・加工食品・その他製造販売を行う食品事業を行っております。
なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、製商品別の事業部門を置き、各事業部門は、連結子会社も含め取り扱う製商品について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/25 12:55
従って、当社グループは主に事業部門及び連結子会社を基礎とした製商品別のセグメントから構成されており、「米穀事業」、「飼料事業」、「鶏卵事業」及び「食品事業」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメント 主要な製品・商品 鶏卵事業 家庭用卵、業務用卵、鶏卵加工品等 食品事業 米粉、加工食品、たんぱく質調整米、小麦粉等 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/03/25 12:55
(注) 1 従業員数は就業人員(休職者及び当社グループからグループ外への出向者は除いており、グループ外から当社グループへの出向者は含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託契約及び契約社員を含み、派遣社員を除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年12月31日現在 鶏卵事業 13 (6) 食品事業 14 (8) 全社(共通) 26 (6)
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/25 12:55
(注) 金額は製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) 米穀事業(千円) 78,182,579 154.0 食品事業(千円) 1,117,195 114.3 合計(千円) 79,299,775 153.3
② 商品仕入実績