無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 1億2678万
- 2015年12月31日 -12.65%
- 1億1074万
個別
- 2014年12月31日
- 1億1076万
- 2015年12月31日 -17.27%
- 9163万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹システムのサーバー(工具器具備品)であります。2016/03/29 14:31
(イ)無形固定資産
基幹システム(ソフトウェア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/29 14:31 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース料総額が3,000千円以下の企業の事業内容に照らして重要性の乏しいリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/29 14:31