- 2700
- 2026/09/04
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 4.86倍
- 2009年以降
- 赤字-100.78倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.44-2.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 14.61%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 7757万
- 2017年12月31日 -40.97%
- 4579万
個別
- 2016年12月31日
- 6084万
- 2017年12月31日 -49.01%
- 3102万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹システムのサーバー(工具器具備品)であります。2018/03/29 15:20
(イ)無形固定資産
基幹システム(ソフトウェア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/29 15:20 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~45年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース料総額が3,000千円以下の企業の事業内容に照らして重要性の乏しいリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/03/29 15:20