- 2700
- 2026/10/05
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 4.82倍
- 2009年以降
- 赤字-100.78倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2009年以降
- 0.44-2.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 14.61%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年12月31日
- 85億8649万
- 2017年12月31日 +6.07%
- 91億762万
- 2018年12月31日 +2.07%
- 92億9645万
個別
- 2016年12月31日
- 84億4807万
- 2017年12月31日 +3.2%
- 87億1870万
- 2018年12月31日 +2.72%
- 89億5620万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/25 14:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては負債合計が25,081百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,489百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少額628百万円等に対し、前受金の増加額956百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加額647百万円、短期借入金の増加額477百万円等があったためであります。2019/03/25 14:19
純資産につきましては純資産合計が9,296百万円となり、前連結会計年度末と比べ188百万円の増加となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少額174百万円等に対し、利益剰余金の増加額201百万円、自己株式の処分額189百万円等があったためであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/25 14:19 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/25 14:19
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 5,648円19銭 5,549円01銭 1株当たり当期純利益金額 535円37銭 173円18銭
2.当社は、平成30年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。