建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 16億5992万
- 2019年12月31日 +7.5%
- 17億8436万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.従業員数のうち臨時雇用者数は( )内に、年間の平均人員を外数で記載しております。2020/03/26 14:27
2.本社(東京都千代田区)における建物及び構築物の[ ]内数値は、提出会社より賃借しているものであります。
(3) 在外子会社 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/26 14:27
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 1,603 千円 機械装置及び運搬具 232 2,703 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/03/26 14:27
(2) 担保資産に対応する債務前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) 建物及び構築物 80,557 千円 76,325 千円 土地 181,917 181,917
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概況と減損損失の金額の内訳は以下のとおりであります。2020/03/26 14:27
当社グループは、製商品別セグメントを基礎とし、そのセグメント内で地域別、また商品の種類別にグルーピングを行っております。賃貸用資産及び遊休資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 台湾屏東縣 建物及び構築物 159,224 千円 機械装置及び運搬具 98,975 計 258,199
連結子会社である台灣木德生技股份有限公司の事業用資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/26 14:27
建物及び構築物 2年~45年
機械装置及び運搬具 2年~15年