営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億8877万
- 2022年9月30日 +156.85%
- 9億9859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△598,023千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△609,821千円、セグメント間取引消去11,797千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/11/11 12:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 12:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 穀事業2022/11/11 12:08
米穀事業におきましては、豊作続きで需給が緩むなか、販売単価は低調に推移しました。まん延防止等重点措置が解除されたことで外食の需要は回復傾向にあり、コンビニエンスストアを中心に中食向けの販売も堅調であったものの、前年同期と比較して販売単価が下落したこと、家庭用向けの販売が低調だったこと、ミニマム・アクセス米の販売数量が減少したこと等から、売上高は64,739百万円(前年同期比9.9%減)となりました。一方、損益面では、米穀在庫の適正化に注力し、需給環境に対応した仕入が出来たこと、仕入ルートの複線化を推進し、原料調達と提案営業を優位に進められたこと等から、営業利益は1,304百万円(前年同期比92.0%増)となりました。
②飼料事業