建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 15億9927万
- 2022年12月31日 -7.69%
- 14億7634万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.従業員数のうち臨時雇用者数は( )内に、年間の平均人員を外数で記載しております。2023/03/30 14:52
2.本社(東京都千代田区)における建物及び構築物の[ ]内数値は、提出会社より賃借しているものであります。
(3) 在外子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/30 14:52
建物及び構築物 2年~45年
機械装置及び運搬具 2年~22年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/03/30 14:52
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 318 千円 機械装置及び運搬具 338 721 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2023/03/30 14:52
(2) 担保資産に対応する債務前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 68,472 千円 66,066 千円 土地 181,917 181,917
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/30 14:52
当社グループは、製商品別セグメントを基礎とし、そのセグメント内で地域別、また商品の種類別にグルーピングを行っております。賃貸用資産及び遊休資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 新潟県阿賀野市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 34,965 千円 その他 機械装置及び運搬具 2,661 計 37,626
当連結会計年度において、新潟県阿賀野市の事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。