大阪第一食糧の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 5005万
- 2009年3月31日 -9.25%
- 4542万
- 2009年9月30日
- -6070万
- 2010年3月31日 -189.47%
- -1億7571万
- 2010年9月30日
- 2783万
- 2011年3月31日 +301.65%
- 1億1178万
- 2011年9月30日 +28.85%
- 1億4403万
- 2012年3月31日 +66.55%
- 2億3988万
- 2012年9月30日 -52.54%
- 1億1386万
- 2013年3月31日 +38.49%
- 1億5768万
- 2013年9月30日 -96.85%
- 496万
- 2014年3月31日
- -4265万
- 2014年9月30日
- 1422万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 2年目 更なる事業拡大と資本の充実を図り、経営基盤を確固たるものとする。2014/06/26 14:14
3年目 売上高200億円、経常利益率1%達成への移行年度とし、更なる発展を目指し新たな事業展開を設計・構築する。
1年目の実績といたしましては、業務提携によるシナジー効果の創出により増収となりましたが、24年産米の在庫につき多額の評価損を計上したことにより、減益となりました。 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。2014/06/26 14:14
当事業年度の配当につきましては、採算性にも配慮した営業活動を展開し、経費の節減に努め、全社一丸となって能率的・効果的な運営に努めましたが、期末保有在庫のうち24年産米につき多額の評価損失を計上したことにより経常損失となり、誠に遺憾ながら実施できませんでした。
今後更に、コンプライアンスの更なる徹底を図り、食の安心・安全の追求をしてまいります。また、原料・製造・輸送コストを圧縮しながら、採算性の高い・品質価値のある商品を市場に送り出し、利益確保に邁進いたします。