当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億5333万
- 2014年12月31日 +14.78%
- 1億7599万
個別
- 2013年12月31日
- 4236万
- 2014年12月31日
- -2266万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、日本国内及び東アジアにおいて、LED等の光学コンポーネント、センサー・電源製品等の販売シェアアップ、産業機器関連市場、車載関連市場での取引深耕に努めました。2015/03/31 11:17
連結売上高につきましては、193億99百万円(前年同期比+9億10百万円 4.9%増)となりました。売上総利益も売上高の増加に伴い、17億18百万円(前年同期比+1億54百万円 9.9%増)となりました。営業利益、経常利益、当期純利益につきましても、それぞれ、2億20百万円(前年同期比+50百万円 29.5%増)、2億61百万円(前年同期比+53百万円 25.8%増)、1億75百万円(前年同期比+22百万円 14.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。2015/03/31 11:17
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/31 11:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、1億42百万円減少し、61億63百万円となりました。これは買掛金が3億24百万円増加したのに対し、短期借入金が97百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億3百万円、長期借入金が2億46百万円減少したのが主な要因であります。2015/03/31 11:17
純資産の部は当期純利益の計上1億75百万円、その他の包括利益累計額の為替換算調整勘定の増加1億70百万円等により、3億5百万円増加の26億40百万円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/31 11:17
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 187円48銭 212円04銭 1株当たり当期純利益 12円31銭 14円13銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、下記の通りであります。