純資産
連結
- 2016年12月31日
- 26億5326万
- 2017年12月31日 +3.44%
- 27億4459万
- 2018年12月31日 -3.11%
- 26億5911万
個別
- 2016年12月31日
- 9億1533万
- 2017年12月31日 +32.86%
- 12億1614万
- 2018年12月31日 +10.11%
- 13億3913万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/29 10:19
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は2億47百万円で、前連結会計年度末に比べ25百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金負債の増加14百万円、退職給付に係る負債の増加8百万円等であります。2019/03/29 10:19
純資産は26億59百万円で、前連結会計年度末に比べ85百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金の減少41百万円、為替換算調整勘定の減少46百万円等であります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/29 10:19 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/29 10:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/29 10:19
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 220円43銭 213円56銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 8円80銭 △0円82銭
2 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、又、 潜在株式が存在しないため記載しておりません。