- 2703
- 2019/08/22
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2009年以降
- 赤字-118.82倍
(2009-2018年) - PBR
- 1.12倍
- 2009年以降
- 0.56-3.14倍
(2009-2018年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年12月31日
- 137億7544万
- 2018年12月31日 -0.6%
- 136億9290万
個別
- 2017年12月31日
- 51億1599万
- 2018年12月31日 +1.8%
- 52億783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分離しております。2019/03/29 10:19
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/29 10:19
(注)当社及び連結子会社は、電子部品販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名については記載しておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 FUJI XEROX HAI PHONGCO., LTD. 1,506,838 ― - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分離しております。2019/03/29 10:19
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/03/29 10:19
当社グループは、売上高対営業利益率2%以上を重要な経営指標に掲げて、収益力の向上を図るとともに、財務の健全性も維持しながら、持続的成長の実現に向け、自己資本比率の向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善が進む中で個人消費が回復の兆しを見せており、企業収益の回復もあって、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、海外においては米中の貿易摩擦による世界景気の減速がわが国の景気にも影響を与えつつあり、先行きが不透明な状況となっています。2019/03/29 10:19
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、136億92百万円(前年同期比△82百万円0.6%減)となりました。
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益) - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/03/29 10:19
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 813,895 千円 757,399 千円 売上原価 1,887,590 〃 2,382,257 〃