営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -2億
- 2015年12月31日
- 2億5500万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/10 15:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △642 四半期連結損益計算書の営業利益 255 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、新たな中期経営計画「第三次C&G経営計画」(平成27年4月~平成30年3月)の初年度として、業績回復を最優先課題として、新規得意先の開拓及び既存得意先との関係強化、提案営業を重視した営業体制の一層の整備と推進、徹底した物流業務の効率化による物流費の削減、業務の見直しによる効率化を積極的に進め、引き続き「頼れる食のパートナー」を掲げ、「お客様満足度No.1」の具体化に積極的に取り組んでまいりました。2016/02/10 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は521億23百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は2億55百万円(前年同期は2億円の営業損失)、経常利益は3億89百万円(前年同期は1億20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億25百万円(前年同期は1億3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。