有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間の負債は、前連結会計年度末に比べ85百万円増加し、140億38百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が5億57百万円、賞与引当金が32百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が1億75百万円、流動負債のその他が92百万円、長期借入金が2億34百万円減少したことによるものです。2016/11/10 15:29
当第2四半期連結会計期間の純資産は、前連結会計年度末に比べ10百万円増加し、49億25百万円となりました。これは主として利益剰余金が1億25百万円増加し、その他有価証券評価差額金が38百万円、為替換算調整勘定が75百万円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は26.0%(前連結会計年度末26.0%)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況