有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/07/04 9:35
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 0 百万円 売掛金 5,266 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2022/07/04 9:35
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ2億69百万円減少し、176億74百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が6億90百万円、商品及び製品が2億69百万円増加し、現金及び預金が8億44百万円、投資有価証券が3億9百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ4億50百万円増加し、148億97百万円となりました。この主な要因は、短期借入金が10億47百万円、1年内返済予定の長期借入金が4億60百万円減少し、支払手形及び買掛金が8億52百万円、長期借入金が9億63百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/07/04 9:35
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクが存在します。投資有価証券は業務上の関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスク及び発行主体の信用リスク等が存在します。
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、全て1年以内に支払期日が到来します。借入金は主に運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で4年後であります。