営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億8500万
- 2023年12月31日 +208.89%
- 18億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 15:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △612 四半期連結損益計算書の営業利益 585
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 15:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △705 四半期連結損益計算書の営業利益 1,807 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況のなか、前四半期に引き続き、損益分岐点の低減を維持する努力を継続すると共に、業務改革プロジェクトを推進し仕事の業務効率向上と働く環境の改善や、経営資源の関東への集中化を進めました。また、共同購買組織であるJFSAの商品力による市場占有率を高めるとともにお客様への利便性向上と課題解決の為の提案施策を進めて参りました。更にコロナ禍において縮小した物流インフラのスペース確保や環境改善に対するコストの適正化は急務であり、当該期間において、あらゆるコスト上昇や従業員の待遇改善の為の施策を検討してまいりました。2024/02/14 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は490億64百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は18億7百万円(前年同期比208.7%増)、経常利益は18億63百万円(前年同期比193.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億44百万円(前年同期比253.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。