営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 7億3600万
- 2025年9月30日 +33.97%
- 9億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/13 15:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △525 中間連結損益計算書の営業利益 736
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/11/13 15:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △661 中間連結損益計算書の営業利益 986 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「関東集中」に関しては、引き続き首都圏を中心に市場開拓を進めると共に、新たに「斎藤商業株式会社」(千葉県鴨川市)をグループに加える準備を進めてまいりました。同社は10月1日より当社グループとしての活動を開始致しました。 今後、房総地区へのネットワークを拡充すると共に、千葉県における食を通じた地域創生・活性化に向け貢献を果たしてまいります。次に「機能強化」に関しては、仕組化とDX化を推進し、営業部門や物流部門を中心に業務の効率化を進めてまいりました。更に「プラスオン」に関しては、引き続き共同購買組織であるJFSAの関連商品の提案を進め、弊社独自のPB「メイキット」シリーズを中心に販売を強化してまいりました。2025/11/13 15:49
こうした結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は361億39百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は9億86百万円(前年同期比33.8%増)、経常利益は10億66百万円(前年同期比22.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億10百万円(前年同期比20.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当中間連結会計期間より、報告セグメント区分を変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいております。