プラマテルズ(2714)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億6391万
- 2010年12月31日 +44.42%
- 3億8115万
- 2011年12月31日 -2.11%
- 3億7312万
- 2012年12月31日 +4.07%
- 3億8830万
- 2013年12月31日 -46.58%
- 2億744万
- 2014年12月31日 +73.14%
- 3億5917万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2021/02/10 9:16
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましても、当第3四半期におきましては、主要扱い品目であるプラスチック原料の荷動きが急回復し、また製品案件及び海外事業も堅調に推移しました。リサイクル樹脂においても、経済活動の回復に伴って、荷動きが戻ってきました。2021/02/10 9:16
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は37,316百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益は564百万円(同35.6%減)、経常利益は495百万円(同40.2%減)となり、前年同期比の減少幅は第2四半期連結累計期間の減少幅より縮小しました。また、先の公開買付に伴う専門家費用等を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は286百万円(同48.1%減)となりました。
コロナ禍は、2020年年末近くより世界的に再拡大しており、一部の国でワクチンの承認や接種が開始されているものの、変異株の出現などで一層の警戒レベルに突入し、今後の各地域経済動向には引き続きの注視が必要と考えております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/10 9:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 64円49銭 33円49銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 551,261 286,263 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 551,261 286,263 普通株式の期中平均株式数(株) 8,548,279 8,548,251