エレマテック(2715)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億7400万
- 2014年9月30日 +12.95%
- 13億2600万
- 2015年9月30日 +66.59%
- 22億900万
- 2016年9月30日 -57.94%
- 9億2900万
- 2017年9月30日 -14.96%
- 7億9000万
- 2018年9月30日 +1.65%
- 8億300万
- 2019年9月30日 -29.39%
- 5億6700万
- 2020年9月30日 +14.11%
- 6億4700万
- 2021年9月30日 +30.29%
- 8億4300万
- 2022年9月30日 +114.35%
- 18億700万
- 2023年9月30日 -14.72%
- 15億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.日本以外の各セグメントに属する国または地域は、次のとおりであります。2023/10/27 15:01
(1)中国……………中国(香港を含む)
(2)その他アジア…韓国、インド、東南アジア等 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中国……………中国(香港を含む)2023/10/27 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、経済活動の正常化を背景に、個人消費の持ち直しと雇用情勢の改善が進み、緩やかな回復基調が続きました。一方、ウクライナ情勢の長期化や、世界的な金融引き締めの影響による景気減速など、世界経済の先行きは不透明な状況で推移しました。2023/10/27 15:01
エレクトロニクス業界におきましては、自動車の電装化の需要は拡大傾向で推移したものの、中国の景気回復の遅れや、スマートフォンの需要縮小の影響等により、電子部品の生産は低調に推移しました。
このような状況の中、当社グループは、自動車向け各種関連部材に注力した販売活動に努めましたが、ディスプレイ向け各種関連部材等の販売低迷の影響を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比17.1%減の1,021億35百万円となりました。