- 2715
- 2025/01/23
- 時価
- 1011億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2010年以降
- 5.69-35.08倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.52-1.51倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 8.6%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エレマテック(2715)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧米の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 3600万
- 2013年12月31日 +108.33%
- 7500万
- 2014年9月30日 +24%
- 9300万
- 2014年12月31日 +59.14%
- 1億4800万
- 2015年9月30日 -10.14%
- 1億3300万
- 2015年12月31日 +41.35%
- 1億8800万
- 2016年9月30日 -42.55%
- 1億800万
- 2016年12月31日 +65.74%
- 1億7900万
- 2017年9月30日 -10.61%
- 1億6000万
- 2017年12月31日 +71.88%
- 2億7500万
- 2018年9月30日 -36.73%
- 1億7400万
- 2018年12月31日 +71.84%
- 2億9900万
- 2019年9月30日 -38.46%
- 1億8400万
- 2019年12月31日 +45.11%
- 2億6700万
- 2020年9月30日 -55.43%
- 1億1900万
- 2020年12月31日 +89.08%
- 2億2500万
- 2021年9月30日 -85.33%
- 3300万
- 2021年12月31日 +130.3%
- 7600万
- 2022年9月30日 +210.53%
- 2億3600万
- 2022年12月31日 +57.2%
- 3億7100万
- 2023年9月30日 +9.7%
- 4億700万
- 2023年12月31日 +40.54%
- 5億7200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 2024/06/26 15:41
(注)売上収益は、販売仕向先の所在地によっております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他アジア 49,511 43,046 欧米 12,006 13,922 合計 239,871 194,350
非流動資産 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/26 15:41
(注)従業員数は就業人員であり、当社グループからグループ外への出向者1名を除き、グループ外から当社グループへの出向者2名を含んでおります。また、パートタイマー・契約社員93名は含まれておりません。2024年3月31日現在 その他アジア 221 欧米 65 合計 1,225
(2)提出会社の状況 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- とした各社別の事業セグメントから構成されております。2024/06/26 15:41
なお、報告セグメントは、ビジネス環境並びに売上総利益率及び当期利益率等の経営指標の類似性に基づいて、各社別の事業セグメントを地域毎に集約し、「日本」、「中国」、「その他アジア」及び「欧米」の4つとしております。
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの売上収益は、主として一時点で顧客に支配が移転される部品の販売から認識した収益で構成されております。また、取引の対価は主として1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。2024/06/26 15:41
主たる地域市場及び収益認識の時期による売上収益の分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりであります。当社グループは、「注記4.セグメント情報」で記載のとおり、「日本」、「中国」、「その他アジア」及び「欧米」の4つを報告セグメントとしております。これらの分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益との関連は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ ポテンシャルエリアの本格開拓2024/06/26 15:41
当社グループにとって開拓余地の大きいポテンシャルエリアである、欧米及びASEANの本格開拓を行ってまいります。欧米においては、主に自動車関連ビジネスへのリソースを積極的に投入し、グローバル顧客に対してのスペックイン活動を強化してまいります。ASEANにおいては、中国からの生産移管が進んでいることから、得意先の動向を注視し、当社グループのネットワークを活用することで、万全なフォロー体制を整えてまいります。また、完成品ビジネスにおける中国でのパートナー開拓の成功例を横展開する等、高付加価値型ビジネスを強化してまいります。
⑤ 開発部の機能強化 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同地域におきましては、中国からの生産移管が進んでおり、その確実な取り込みが課題であると認識しております。得意先の動向を注視し、当社グループのネットワークを活用することで、万全なフォロー体制を整えてまいります。また、完成品ビジネスにおける中国でのパートナー開拓成功例の横展開を行うべく、仕入先の発掘に取り組んでまいります。2024/06/26 15:41
(欧米)
白物家電関連ビジネスは、当社取扱商材採用モデルの需要縮小等により、減収となりました。一方、自動車関連ビジネスは新規ビジネスの獲得等により、増収となりました。以上のことから、売上収益は前期比2.2%増の180億75百万円となりました。当期利益は、高採算案件の獲得に伴う売上総利益率の改善等により、前期比80.1%増の5億13百万円となりました。