純資産
連結
- 2015年3月31日
- 246億3700万
- 2016年3月31日 +3.44%
- 254億8500万
- 2017年3月31日 +3.78%
- 264億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 233億200万
- 2016年3月31日 +4.22%
- 242億8500万
- 2017年3月31日 +1.47%
- 246億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は440億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ128億99百万円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加(32億59百万円)、未払金の増加(128億17百万円)、買掛金の減少(34億23百万円)によるものです。2017/06/28 9:08
純資産の残高は264億48百万円となり、前連結会計年度に比べ9億63百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上(12億30百万円)と配当金の支払(3億40百万円)によるものです。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 9:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/28 9:08 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/28 9:08
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 9:08
(注) 1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,735.11円 3,873.53円 1株当たり当期純利益金額 173.14円 180.86円
基礎は、次のとおりであります。