2733 あらた

2733
2026/06/08
時価
902億円
PER 予
11.97倍
2011年以降
6.16-23.59倍
(2011-2026年)
PBR
0.67倍
2011年以降
0.25-1.72倍
(2011-2026年)
配当 予
4.48%
ROE 予
5.64%
ROA 予
2.01%
資料
Link
CSV,JSON

あらた(2733)の当期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
4億1200万
2011年9月30日 +117.96%
8億9800万
2012年9月30日 +2.12%
9億1700万
2013年9月30日 -10.47%
8億2100万
2014年9月30日 -71.86%
2億3100万
2019年9月30日 +999.99%
38億6100万

個別

2013年9月30日
4億9300万
2014年9月30日
-1億7200万
2015年9月30日
9億2000万
2016年9月30日 +85.33%
17億500万
2018年9月30日 +43.23%
24億4200万
2019年9月30日 +189.68%
70億7400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、資源価格の高騰により配送費等が増加しております。また、長期的視点に立った人事戦略として人的資本への投資を積極的に行うこととしており、2023年4月よりスタートした新人事制度で社員の給与水準向上を図ったことにより、社員一人当たり給与が約9%増加し、人件費全体が増加しております。一方で、生産性向上に向けてIT中計施策を中心とした各種施策を戦略的に実施することによって庫内・業務生産性が向上し、結果的に売上高が前年同期比5.9%の増加の中、前年同期比4.1%増加と1.8ポイント抑えることができました。
以上のような結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は471,388百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は7,973百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は8,424百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,687百万円(前年同期比22.3%増)となり、新中期経営計画2026実現に向けて順調に推移しております。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は312,822百万円となり、前連結会計年度末と比較して21,964百万円の増加となりました。
2023/11/10 9:44
#2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
1株当たり四半期純利益金額136円19銭166円43銭
潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額129円23銭161円22銭
(3)株式分割に伴う定款の一部変更
① 定款変更の理由
2023/11/10 9:44
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
(1)1株当たり四半期純利益金額272円37銭332円87銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円)4,6515,687
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円)4,6515,687
普通株式の期中平均株式数(千株)17,07617,085
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額258円46銭322円44銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)--
普通株式増加数(千株)919552
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要--
(注)1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
2023/11/10 9:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。