営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 19億8000万
- 2015年12月31日 +137.27%
- 46億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産性の向上では、物流センターの生産性の向上を図るとともに、間接業務の標準化、集約による業務効率の改善に向けて業務軽装備化の推進を行ってまいりました。2016/02/10 9:07
以上のように収益性向上施策として、売上総利益率の改善、物流費低減、間接部門の集約化による経費率の抑制を推進してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は517,336百万円(前年同四半期6.1%増)、営業利益は4,698百万円(前年同四半期137.2%増)、経常利益は4,771百万円(前年同四半期136.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,813百万円(前年同四半期207.6%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は244,115百万円となり、前連結会計年度末と比較して32,275百万円の増加となりました。