支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 2億6000万
- 2020年3月31日 +21.15%
- 3億1500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務は次のとおりであります。2024/06/25 16:19
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 支払手形及び買掛金 5,459百万円 6,223百万円 短期借入金 5,117 9,119 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/25 16:19
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 763百万円 -百万円 支払手形 376 - - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替変動リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務に関連する株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されており、非上場株式については発行体(取引先企業)の財務状況等の悪化によるリスクに晒されております。2024/06/25 16:19
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は1年以内の支払期日であります。また、外貨建ての営業債務は、為替変動リスクに晒されております。また、短期借入金は主に営業取引にかかる資金調達であり、長期借入金及び社債は設備投資等にかかる資金調達であります。長期借入金のうち一部は、変動金利による金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、長期借入金にかかる支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照ください。