無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 37億7900万
- 2022年3月31日 +16.09%
- 43億8700万
個別
- 2021年3月31日
- 36億2100万
- 2022年3月31日 +15.6%
- 41億8600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2024/06/25 16:42前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年内 2,216 2,370 1年超 5,807 5,580 合計 8,023 7,951 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年2024/06/25 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/25 16:42
投資活動の結果、支出した資金は7,205百万円(前年は5,157百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入908百万円、有形固定資産の売却による収入905百万円等の収入に対して、有形固定資産の取得による支出4,880百万円、無形固定資産の取得による支出1,596百万円、投資有価証券の取得による支出1,301百万円等の支出があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/06/25 16:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/06/25 16:42
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。