訂正四半期報告書-第31期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
以下の金融商品が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
平成28年4月に取得した、頻光半導體股份有限公司(持分法適用関連会社)及び株式会社プロダクションテクノロジーセンター九州(持分法適用関連会社)の株式は、当第2四半期連結会計期間末において、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品に区分しております。
以下の金融商品が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 区分 | 前連結会計年度 (平成27年12月31日) | 当第2四半期連結会計期間 平成28年6月30日 |
| 非上場株式 | 10,000 | 35,832 |
| 関連会社株式 | - | 1,231,989 |
平成28年4月に取得した、頻光半導體股份有限公司(持分法適用関連会社)及び株式会社プロダクションテクノロジーセンター九州(持分法適用関連会社)の株式は、当第2四半期連結会計期間末において、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品に区分しております。