純資産
連結
- 2013年12月31日
- 15億5873万
- 2014年12月31日 -29.37%
- 11億96万
- 2015年12月31日 +40.44%
- 15億4623万
個別
- 2013年12月31日
- 14億7937万
- 2014年12月31日 -30.35%
- 10億3043万
- 2015年12月31日 +47.03%
- 15億1505万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2016/03/30 15:02
企業結合時の純資産額が取得価額を下回ったため、差額をのれんとして認識しています。
③償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2016/03/30 15:02
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,546百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円増加いたしました。これは、増資や自己株式の処分により増加した一方で、繰延ヘッジ損益が減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は29.1%となり、前連結会計年度末に比べ8.3ポイント上昇いたしました。また、1株当たり純資産は215円2銭となり、前連結会計年度末に比べ10円24銭減少いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/03/30 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/30 15:02 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 15:02
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 225円26銭 215円 2銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失金額(△) △101円88銭 0円26銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。