有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成27年4月16日関東財務局長に提出。2016/03/30 15:02
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。
平成27年4月17日関東財務局長に提出。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/03/30 15:02
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2016/03/30 15:02
(注)株式数に換算して記載しております。平成27年ストック・オプション 付与日 平成27年5月1日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載しております。 対象勤務期間 定めておりません。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/03/30 15:02
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/03/30 15:02
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 業績等の概要
- このような市場環境のもと、当社グループは、新商品の開発や既存顧客との取引活性化に努めるとともに、経費の圧縮を図ってまいりました。しかしながら、マーキングサプライ品を取り扱うマーキングサプライ事業において競合他社との販売価格競争等により、引き続き厳しい状況で推移いたしました。一方、環境関連事業においては、産業用太陽光発電施設の販売、取次及びEPC(設計、調達、建設)事業が順調に推移いたしました。2016/03/30 15:02
一方で、当社は、平成27年8月に商品在庫の拡充等の仕入資金並びにM&A及び業務提携等の資金を資金使途とする第三者割当により発行される新株式及び第3回新株予約権の募集を実施し、平成27年9月30日に新株式及び新株予約権の発行価額の払込を受けております。
また、当社は、平成27年10月1日付で①持株会社と各事業会社との役割と責任を明確にし、経営の透明性を図ること。②各事業会社の責任と権限において、意思決定のスピード化、経営環境に適合した順応性のある業務執行を行うこと。③事業会社ごとの収益性を明確にし、最適な経営資源の配分を可能にし、企業価値の向上を目指すこと。④成長施策としてのM&Aを迅速・円滑に実施する上で持株会社体制の持つ機動性を発揮し、成長のスピードを上げていくこと。を目的とし、持株会社制に移行いたしました。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/03/30 15:02
- #8 経営上の重要な契約等
- 本株式交換により交付する株式の数に1株に満たない端数が生じた場合、当社は会社法第234条の規定に基づく処理を行います。2016/03/30 15:02
(3)本株式交換に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
ルクソニアは、新株予約権及び新株予約権付社債をいずれも発行しておりません。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2016/03/30 15:02
(新株予約権の行使による増資)
平成28年3月8日に第3回新株予約権の一部について権利行使がありました。 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/30 15:02
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 普通株式増加数(株) - 455,045 (うち新株予約権((株)) (-) (455,045) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 -