- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
第15回新株予約権
| 決議年月日 | 2024年5月13日 |
| 新株予約権の行使期間※ | 2024年5月13日から2025年5月12日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ | 発行価格 135資本組入額 67.5 |
| 新株予約権の行使の条件※ | ― |
| 新株予約権の譲渡に関する事項※ | 本新株予約権の譲渡については、当社取締役会の承認を要するものとします。 |
※ 当事業年度の末日(2024年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
(注)1.本新株予約権の目的である株式の種類及び数又はその数の算定方法
2025/03/31 14:20- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
第14回新株予約権
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 新株予約権の行使期間※ | 2023年8月10日~2026年8月9日(注)3 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ | 発行価格 56資本組入額 28 (注)4 |
| 新株予約権の行使の条件※ | (注)5 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項※ | 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
※ 当事業年度の末日(2024年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
(注) 1.新株予約権の目的である株式の種類及び数
2025/03/31 14:20- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.株式数に換算して記載しております。
2.新株予約権の行使の条件
① 本新株予約権の割当を受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、権利行使時において当社、当社子会社、または当社関連会社の取締役、監査等委員または従業員のいずれかの地位を有していることを要する。但し、任期満了による退任、定年又は会社都合による退職、その他取締役会が正当な理由があると認めた場合にはこの限りではない。
2025/03/31 14:20- #4 事業等のリスク
(債務超過の解消、財務基盤の改善)
当社グループは、運転資金の確保やデータセンターの建設に要する資金を調達するため、支援者からの借入や既存の新株予約権の行使など財務支援をお願いしてまいります。また、新たなエクイティファイナンスも含めた更なる資金調達も検討してまいります。当社は、これらの対応により、債務超過の解消や財務基盤の改善に取り組んでまいります。
(内部管理体制の改善)
2025/03/31 14:20- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2025/03/31 14:20- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
9.新株予約権の権利行使による増加であります。
10.2025年1月1日から2025年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が
3,700,000株、資本金が249,750千円及び資本準備金が249,750千円増加しております。
2025/03/31 14:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、△369百万円となり、前連結会計年度末に比べ795百万円減少いたしました。これは新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金が増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が減少したこと等によるものです。
この結果、自己資本比率は△49.4%となり、前連結会計年度末に比べ125.9ポイント減少いたしました。また、1株当たり純資産は△5円10銭となり、前連結会計年度末に比べ10円67銭減少いたしました。
2025/03/31 14:20- #8 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(債務超過の解消、財務基盤の改善)
当社は、運転資金の確保やデータセンターの建設に要する資金を調達するため、支援者からの借入や既存の新株予約権の行使など財務支援をお願いしてまいります。また、新たなエクイティファイナンスも含めた更なる資金調達も検討してまいります。当社は、これらの対応により、債務超過の解消や財務基盤の改善に取り組んでまいります。
(内部管理体制の改善)
2025/03/31 14:20- #9 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(債務超過の解消、財務基盤の改善)
当社グループは、運転資金の確保やデータセンターの建設に要する資金を調達するため、支援者からの借入や既存の新株予約権の行使など財務支援をお願いしてまいります。また、新たなエクイティファイナンスも含めた更なる資金調達も検討してまいります。当社は、これらの対応により、債務超過の解消や財務基盤の改善に取り組んでまいります。
(内部管理体制の改善)
2025/03/31 14:20- #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社は、取引先に対する前払費用1,237万円について、監査法人より資産性が認められないとの指摘を受けました。これを受け、当該金額については本有価証券報告書において、前払費用としての計上を取りやめ、業務委託費として費用処理しております。
5.第15回新株予約権の行使による資金調達について
当社は、2024年5月13日に発行した第15回新株予約権について、2025年1月31日から3月7日までの期間にわたり、GFA株式会社(以下「GFA」)による新株予約権の行使が行われ、合計で普通株式4,440,000株を新たに発行し、総額599,400,000円の資金調達を実施いたしました。
2025/03/31 14:20- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.新株予約権の行使は、2023年2月27日に発行された、第13回新株予約権の行使によるものであります。
なお取引金額には、当事業年度における新株予約権の権利行使による払込金額を記載しております。
2025/03/31 14:20