- 2743
- 2026/01/15
- 時価
- 1億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1576.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.13倍
- 2009年以降
- 赤字-31.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 6億8718万
- 2025年12月31日 +246.86%
- 23億8355万
個別
- 2024年12月31日
- 4億4201万
- 2025年12月31日 +428.1%
- 23億3426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/03/31 16:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2026/03/31 16:11
当社及び国内連結子会社は定額法及び定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、工具、器具及び備品に含まれる金型については生産高比例法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/31 16:11 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/31 16:11
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりピクセルK株式会社が連結子会社となったことに伴う取得時の資産及び負債の内訳並びにピクセルK株式会社株式の取得価額と取得による支出は次の通りであります。2026/03/31 16:11
流動資産 80,585 千円 固定資産 - 〃 流動負債 79,596 〃 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりピクセルゲームズ株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにピクセルゲームズ株式会社株式の売却価額と売却による支出は次の通りであります。2026/03/31 16:11
株式の売却によりピクセルエステート株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにピクセルエステート株式会社株式の売却価額と売却による支出は次の通りであります。流動資産 2,425 千円 固定資産 5 〃 流動負債 1,743,050 〃
ピクセルエステート株式の売却により合同会社ソーラーファシリティーズ2号が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに合同会社ソーラーファシリティーズ2号持分の売却価額と売却による支出は次の通りであります。流動資産 66,117 千円 固定資産 12,521 〃 流動負債 1,227,995 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、215百万円となり、前連結会計年度末に比べ55百万円減少いたしました。これは、未収入金が増加した一方で、現金及び預金が減少したこと等によるものであります。2026/03/31 16:11
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,383百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,696百万円増加いたしました。建物、建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定が増加したこと等によるものであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/03/31 16:11
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 期首残高 - 千円 - 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 67,367 時の経過による調整額 - 1,369 - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- 連結子会社であったピクセルエステート株式会社での不適切な取引の訂正に関する注記については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2026/03/31 16:11
(データセンター事業に係る建設仮勘定等の固定資産について)
データセンター事業に係る建設仮勘定等の固定資産に関する注記については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- この訂正の結果、前連結会計年度末及び当連結会計年度末では、上記の実質的な役員貸付と判断される支出である長期貸付金は99,000千円、前渡金ではなく別の使途のために出金された可能性がある支出である仮払金は255,200千円となっており、全額貸倒引当金を計上しております。2026/03/31 16:11
(データセンター事業に係る建設仮勘定等の固定資産について)
当社連結子会社ピクセルハイ合同会社は、福島県双葉郡大熊町において大熊町コンテナデータセンター(以下「データセンター事業」)の建設を進めており、当連結会計年度末のデータセンター事業に係る建設仮勘定等を含む固定資産は、 百万円であり、今後、データセンターの完成までに要する建設資金は約25億円となっております。データセンター事業は、自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金(製造・サービス業等立地支援事業)交付決定を受け、データセンター事業は補助事業として採択されており、補助事業終了後、補助金(補助率3/4)を受給する計画になっておりますが、GPUサーバーとネットワーク設備の調達に係る資金計画の資金調達先決定に時間を要していることにより、当該設備の導入スケジュールが当初の想定よりも遅延し、操業開始時期が遅延する見込みとなりました。このため、2025年2月27日付で延長申請書を自立・帰還支援雇用創出企業立地補助事業基金設置法人へ提出し、補助事業の完了予定日の変更申請を行いました結果、2025年8月31日までの5か月の延長が承認されましたが、資金調達の更なる遅れ等から、補助事業の完了予定日について、2026年1月末までの再延長申請を行っており、データセンター事業の完成を進めております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として個別法又は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/03/31 16:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な契約等(連結)
- 3.今後の見通し2026/03/31 16:11
2026年12月期で固定資産として計上をする予定です。今後公表すべき事項が発生した場合には速やかに開示 いたします。