建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 9億2384万
- 2024年3月31日 -6.87%
- 8億6038万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.本社建物の一部を連結会社以外の者へ賃貸しております。2024/06/27 14:56
3.関係会社貸与設備は、国内子会社である関西アライドコーヒーロースターズ㈱への工場用地及び建物の貸与であります。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2024/06/27 14:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物及び一部の連結子会社については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※7 固定資産圧縮損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:56
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 622 千円 機械装置及び運搬具 - 86,404 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:56
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 40 千円 1,294 千円 機械装置及び運搬具 3,506 千円 9 千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2024/06/27 14:56
上記に対応する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 定期預金 72,000 千円 72,000 千円 建物及び構築物 1,031,144 千円 958,557 千円 土地 1,518,782 千円 1,518,782 千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2024/06/27 14:56
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別を基礎としてグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 金額(千円) インド共和国 事業用資産 建物及び構築物 2,911 インド共和国 事業用資産 機械装置及び運搬具 154,337
A.Tosh Ishimitsu Beverages India Private Limitedについては、直近の業績動向を踏まえ事業計画を見直した結果、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、161,935千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は事業計画に基づく将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定は行わず、備忘価額をもって評価しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 14:56
(注) 1.評価性引当額が50,490千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が26,844千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △103,931 千円 △142,244 千円 建物(資産除去債務) △18,354 千円 △17,117 千円 繰延ヘッジ利益 △3,878 千円 △62,706 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/27 14:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。