有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)
※13 減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別を基礎としてグルーピングを行なっております。なお、資産の処分や事業廃止の意思決定がなされた場合には個々の事業単位でグルーピングを行なっております。
前連結会計年度においては、アライドコーヒーロースターズ㈱の直営店舗において、閉店の意思決定を行ったことにより、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、16,482千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込まれないため、具体的な割引率の算定は行わず、備忘価額をもって評価しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都 神奈川県 (3店舗) | 店舗資産 | 建物及び構築物 | 14,182 |
| 機械装置及び運搬具 | 76 | ||
| 投資その他の資産の「その他」 | 2,223 |
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別を基礎としてグルーピングを行なっております。なお、資産の処分や事業廃止の意思決定がなされた場合には個々の事業単位でグルーピングを行なっております。
前連結会計年度においては、アライドコーヒーロースターズ㈱の直営店舗において、閉店の意思決定を行ったことにより、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、16,482千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込まれないため、具体的な割引率の算定は行わず、備忘価額をもって評価しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。