- 2751
- 2026/09/25
- 時価
- 517億円
- PER 予
- 16.14倍
- 2010年以降
- 2.77-4725.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2010年以降
- 0.56-923.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 14.94%
- ROA 予
- 8.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△23百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に関する一般管理費であります。2015/03/13 10:52
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/13 10:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の目指すFBPとは、店舗を構えての飲食店向け機器販売にとどまらず、外販営業社員を中心に大手・中小飲食企業への営業訪問等の実施、居抜物件を中心とした不動産物件情報の提供、コストと品質を両立させた内装工事の請負、多様な資金ニーズに応えるためのリース・クレジット取扱、メニュー開発及び販売促進策の提案、開業のための事業計画の立案支援、M&Aの提案及び相談の受付、インターネットを通じての情報とサービスの提供等を実施することにより、飲食店開業を一から包括的にサポートすることであります。2015/03/13 10:52
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が169億36百万円(前年同期比26.0%増)、営業利益が12億95百万円(同45.0%増)、経常利益が12億99百万円(同34.6%増)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、新たにキッチンテクノ株式会社を連結子会社に含めたことにより、「店舗販売事業」を「物販事業」に、「FBP事業」を「情報・サービス事業」に名称の変更をしております。当社グループの事業部門は、個人飲食店様を顧客の中心として店舗での接客及び販売に加え、大手飲食企業へ事業領域を広げて営業販売を行う「物販事業」、中堅飲食企業様を顧客の中心として情報とサービスの提供を中心として事業活動を行う「情報・サービス事業」、飲食店の経営を行う「飲食事業」の3つとして、管理運営しております。