無形固定資産
連結
- 2014年4月30日
- 2億6100万
- 2015年4月30日 +7.28%
- 2億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2800万
- 2015年4月30日 -21.43%
- 2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/08/11 15:51 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/08/11 15:51
当連結会計年度末における固定資産の残高は27億29百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億87百万円増加いたしました。主因は有形固定資産が5億52百万円、無形固定資産が18百万円、投資その他の資産が1億16百万円増加したことによるものです。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~40年
その他 2~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/08/11 15:51