無形固定資産
連結
- 2013年4月30日
- 1億2900万
- 2014年4月30日 +102.33%
- 2億6100万
個別
- 2013年4月30日
- 2900万
- 2014年4月30日 -3.45%
- 2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/10/29 16:54 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/10/29 16:54
当連結会計年度末における固定資産の残高は20億42百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億26百万円増加いたしました。主因は有形固定資産で90百万円、無形固定資産(主にのれん)で1億29百万円、投資その他の資産で1億6百万円増加したことによります。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~20年
その他 4~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/10/29 16:54