営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 12億9500万
- 2016年1月31日 +14.75%
- 14億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△48百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に関する一般管理費であります。2016/03/11 10:10
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/11 10:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の目指すFBPとは、店舗を構えての飲食店向け機器販売にとどまらず、外販営業社員を中心に大手・中堅飲食企業への営業訪問等の実施、居抜物件を中心とした不動産物件情報の提供、コストと品質を両立させた内装工事の請負、多様な資金ニーズに応えるためのリース・クレジット取扱、メニュー開発及び販売促進策の提案、開業のための事業計画の立案支援、M&Aの提案及び相談の受付、インターネットを通じての情報とサービスの提供等を実施することにより、飲食店開業と運営を一から包括的にサポートするものであります。2016/03/11 10:10
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が199億88百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益が14億86百万円(同14.6%増)、経常利益が15億44百万円(同18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が7億62百万円(前年同期比18.7%増)となりました。
事業部門別の概況は次のとおりであります。