のれん
連結
- 2015年4月30日
- 5800万
- 2016年4月30日 -70.69%
- 1700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間または20年間で均等償却しております。2016/07/25 14:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/07/25 14:19
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/07/25 14:19
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 減価償却費 128 233 のれん償却額 66 98 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部の仲介会社に対する報酬・手数料等 8百万円2016/07/25 14:19
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 平成26年6月にキッチンテクノ株式会社、平成27年1月に株式会社きよっぱち総本店を、株式の取得により新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は以下の通りです。また、キッチンテクノ株式会社と株式会社きょっぱち総本店の取得価額とキッチンテクノ株式会社と株式会社きよっぱち総本店取得による収入(純増)との関係は次の通りです。2016/07/25 14:19
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)流動資産 1,575百万円 固定資産 160百万円 のれん 41百万円 流動負債 △1,150百万円
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ※5.減損損失の内容は、次のとおりであります。2016/07/25 14:19
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ワヤンバリ六本木店(東京都港区) レストラン 建物及び構築物 2百万円 きよっぱち総本店(千葉県南房総市) レストラン及び物販店 のれん 65百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物27百万円、構築物0百万円、その他1百万円、およびのれん65百万円であります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当社は平成26年5月30日付で、株式会社LIXILと締結した株式譲渡契約に基づき、サンウエーブキッチンテクノ株2016/07/25 14:19
式会社を子会社化致しました。これに伴い当連結会計年度において、44百万円の負ののれん発生益を計上しており
ます。