- 2751
- 2026/10/07
- 時価
- 517億円
- PER 予
- 16.14倍
- 2010年以降
- 2.77-4725.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2010年以降
- 0.56-923.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 14.94%
- ROA 予
- 8.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間または20年間で均等償却しております。2017/07/25 17:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/07/25 17:05
前連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/07/25 17:05
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 減価償却費 233 241 のれん償却額 98 53 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)2017/07/25 17:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ワヤンバリ六本木店(東京都港区) レストラン 建物及び構築物 2百万円 きよっぱち総本店(千葉県南房総市) レストラン及び物販店 のれん 65百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物27百万円、構築物0百万円、その他1百万円、およびのれん65百万円であります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- の譲受けに関する契約を締結し、平成27年4月1日付で事業を譲り受けております。これに伴い当連結会計年度に2017/07/25 17:05
おいて10百万円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)