- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、セグメント利益の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△17百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る費用であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年10月31日)
2019/07/30 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、セグメント利益の調整額△17百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用17百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る費用であります。
2.報告セグメントでの固定資産の減損損失に関する情報
2019/07/30 15:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の目指すFBPとは、店舗を構えての飲食店向け機器販売にとどまらず、外販営業社員を中心に大手・中小飲食企業への営業訪問等の実施、居抜物件を中心とした不動産物件情報の提供、コストと品質を両立させた内装工事の請負、多様な資金ニーズに応えるためのリース・クレジット取扱、メニュー開発及び販売促進策の提案、開業のための事業計画の立案支援、M&Aの提案及び相談の受付、インターネットを通じての情報とサービスの提供等を実施することにより、飲食店開業と運営を一から包括的にサポートすることであります。また、FBPとして、よりお客様の課題を身近にとらえるため、実際に飲食事業を経営しております。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が143億18百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益が10億67百万円(同0.8%減)、経常利益が11億38百万円(同0.0%減)、親会社株式に帰属する四半期純利益が2億26百万円(同58.9%減)となりました。
事業部門別の概況は以下の通りであります。
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