2759 アイフラッグ

2759
2015/09/25
時価
78億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1554.55倍
(2010-2015年)
PBR
8.98倍
2010年以降
0.34-6.22倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)

【資料】
四半期報告書-第18期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
【閲覧】

連結

2013年12月31日
7938万
2014年12月31日
-20億5516万

有報情報

#1 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社においては、当第3四半期連結累計期間において、営業利益以下の各区分利益において大幅な損失を計上しており、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失の計上並びに営業キャッシュ・フローのマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社は、以下に記載のとおり、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、① 損失の計上等は、主力サービスであるホームページソリューションにおいて、ストック型ビジネスでの黒字転換を果たすことができ、今後の持続的な利益成長に目途をつけることができた状況において、新主力サービスとしてシステム・メディアソリューションを立ち上げるために、大規模な積極投資を行っていることによるものであること、② 積極投資の結果、保有顧客アカウント数の積み上がりとともにストック売上が増加しており、安定的に利益を確保できる収益構造への転換が進展していること、また、③ 積極投資に必要な資金を確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2015/02/13 16:03
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
上述の積極投資の結果、当第3四半期連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は、システム・メディアソリューションの本格立ち上げにより、また、ホームページソリューションの販売が堅調に推移したため、4,410百万円(前年同四半期比30.7%増)と増収となりました。
その一方で、営業費用(売上原価並びに販売費及び一般管理費)については、システム・メディアソリューションの立ち上げにより、費用が先行することとなる影響で、前年同四半期と比較して93.8%増加いたしました。その結果、営業利益以下の各区分利益において、2,000百万円の営業損失(前年同四半期は営業利益67百万円)、2,026百万円の経常損失(前年同四半期は経常利益92百万円)、2,055百万円の四半期純損失(前年同四半期は四半期純利益79百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2015/02/13 16:03
#3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社においては、当第3四半期連結累計期間において、営業利益以下の各区分利益において大幅な損失を計上しており、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失の計上並びに営業キャッシュ・フローのマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社は、以下に記載のとおり、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、① 損失の計上等は、主力サービスであるホームページソリューションにおいて、ストック型ビジネスでの黒字転換を果たすことができ、今後の持続的な利益成長に目途をつけることができた状況において、新主力サービスとしてシステム・メディアソリューションを立ち上げるために、大規模な積極投資を行っていることによるものであること、② 積極投資の結果、保有顧客アカウント数の積み上がりとともにストック売上が増加しており、安定的に利益を確保できる収益構造への転換が進展していること、また、③ 積極投資に必要な資金を確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2015/02/13 16:03
#4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク」に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間において、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失の計上並びに営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社としては、① 損失や営業キャッシュ・フローのマイナスは、ストック売上を積み上げるための大規模な積極投資によるものであること、② 当第3四半期連結累計期間において、保有顧客アカウント数の積み上がりとともに、ストック売上の増加が図れており、積極投資が結果として表れていること、また、③ 積極投資に必要な資金を確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2015/02/13 16:03
#5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日)
(1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)1円02銭△26円20銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)79,386△2,055,164
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)79,386△2,055,164
普通株式の期中平均株式数(株)77,783,08978,429,906
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額1円01銭
(算定上の基礎)
四半期純利益調整額(千円)
(うち支払利息(税額相当額控除後)(千円))(―)(―)
株式増加数(株)553,918
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
(注) 第18期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式は存在しますが1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2015/02/13 16:03

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