四半期報告書-第18期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する
ための対応策
当社においては、「1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間において、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失の計上並びに営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社としては、① 損失や営業キャッシュ・フローのマイナスは、ストック売上を積み上げるための大規模な積極投資によるものであること、② 当第3四半期連結累計期間において、保有顧客アカウント数の積み上がりとともに、ストック売上の増加が図れており、積極投資が結果として表れていること、また、③ 積極投資に必要な資金を確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
ための対応策
当社においては、「1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間において、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失の計上並びに営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社としては、① 損失や営業キャッシュ・フローのマイナスは、ストック売上を積み上げるための大規模な積極投資によるものであること、② 当第3四半期連結累計期間において、保有顧客アカウント数の積み上がりとともに、ストック売上の増加が図れており、積極投資が結果として表れていること、また、③ 積極投資に必要な資金を確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。