2760 東京エレクトロンデバイス

2760
2026/03/13
時価
988億円
PER 予
12.89倍
2010年以降
5.32-52.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.89倍
2010年以降
0.47-5.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.14%
ROE 予
14.64%
ROA 予
4.55%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/21 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2017/06/21 15:35
#3 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、一部弱さが残るものの、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に個人消費の持ち直しがみられるなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。また、世界経済は米国の個人消費や設備投資の改善等を背景に緩やかな回復を示しております。為替は米国大統領選挙以降円安に進行したものの、前期に比べ円高で推移いたしました。
このような状況のもと、当連結会計年度の売上高は1,318億5千5百万円(前期比11.9%増)、営業利益は16億6千5百万円(前期比11.7%増)、為替変動に伴う為替差損等により、経常利益は13億7千7百万円(前期比15.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億7千2百万円(前期比5.0%増)となりました。
当社グループにおける報告セグメントに係る業績については、次のとおりであります。
2017/06/21 15:35
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
※ ( )内の数値は経常利益率のイメージを示したものであります。
(5) 経営環境及び対処すべき課題
2017/06/21 15:35
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外損益は、前期に比べ費用(純額)が4億2千5百万円増加し、2億8千7百万円の費用(純額)となりました。主な増加理由は、前期において為替差益1億8千1百万円を計上していた一方、当期は為替差損2億2千万円を計上したことによります。
経常利益は前期比15.4%減少の13億7千7百万円となりました。
特別損益は、前期に比べ利益(純額)が7千1百万円増加し、5千7百万円の利益(純額)となりました。主な増加理由は、当期において退職年金制度移行益60百万円を計上したことによります。
2017/06/21 15:35

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