営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4億2500万
- 2018年6月30日 +76.47%
- 7億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の拡大を背景に雇用・所得環境が改善する中、緩やかな回復が続いてまいりました。2018/08/08 11:44
当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績については、主要取引先との販売代理店契約解消の影響等により売上高は335億3千9百万円(前年同期比5.2%減)となったものの、平成29年7月に連結子会社となった株式会社アバール長崎が寄与したことやストレージ関連機器の販売が好調に推移したことなどから、営業利益7億5千万円(前年同期比76.4%増)、経常利益5億7千9百万円(前年同期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億6千6百万円(前年同期比24.6%増)となりました。
当社グループにおける報告セグメントに係る業績については、次のとおりであります。